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さざんかの宿 (昭和57年) [ギター 番外編]

大川栄策 唄 吉岡治 作詞 市川昭介 作曲



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目を楽しませてくれるお宅(グッドタイミング!)
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無法松の一生 [ギター 番外編]

唄 村田英雄 作詞 吉野夫二郎 作曲 古賀政男
村田英雄の声を聞いた古賀政男が浪曲界から歌謡界への転進をすすめ、
村田の節回しを譜に採り、コブシが生きるように作曲したそうです。
未だテレビの無い頃ラジオで聞いた浪曲天狗道場、子供ながら面白かったな~。

<村田英雄さん>


1 小倉生まれで 玄海育ち
  口も荒いが 気も荒い
  無法一代 涙を捨てて
  度胸千両で 生きる身の
  男一代 無法松

2 今宵冷たい 片割れ月に
  見せた涙は 嘘じゃない
  女嫌いの 男の胸に
  秘める面影 だれが知る
  男松五郎 何を泣く

3 泣くな嘆くな 男じゃないか
  どうせ実らぬ 恋じゃもの
  愚痴や未練は 玄海灘に
  捨てて太鼓の 乱れ打ち
  夢も通えよ 女男(みょうと)波

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朝の水浴び
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分けて戴いた苗にやっと一つ花が咲いた
葉っぱはこの前の台風の塩害で無残に

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人生劇場 [ギター 番外編]

作詞:佐藤惣之助、作曲:古賀政男
(唄 1938年版 楠木繁夫、1959年版 村田英雄)



<村田英雄さんの歌をどーぞ>


良い~な~    古い奴でござんす

1 やると思えば どこまでやるさ
  それが男の 魂じゃないか
  義理がすたれば この世は闇だ
  なまじとめるな 夜の雨

2 あんな女に 未練はないが
  なぜか涙が 流れてならぬ
  男ごころは 男でなけりゃ
  わかるものかと 諦めた

3 時世時節(ときよじせつ)は 変ろとままよ
  吉良の仁吉(きらのにきち)は 男じゃないか
  おれも生きたや 仁吉のように
  義理と人情の この世界



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少年時代 [ギター 番外編]

井上陽水さんの代表的なヒット曲
何とも気持ちの良い曲です、手持ちの楽譜には簡易バージョンしか
無いので已む無く我慢して。



<口直しに井上陽水さんをど~ぞ>



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雲の合間に
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一休み
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かすかに虹  わっかるかな~
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旅の夜風  (昭和13年) [ギター 番外編]

作詞 西條八十  作曲 万城目 正
映画 愛染かつら の主題歌



<霧島昇さんとミス・コロンビアさんの歌で>


花も嵐も踏み越えて
  行くが男の生きる途(みち)、
  泣いてくれるな、ほろほろ鳥よ
  月の比叡(ひえい)を獨り行く。

 優しかの君、ただ獨り、
  發たせまつりし旅の空、
  可愛い子供は女の生命(いのち)
  何故に淋しい子守唄。

 加茂の河原に秋長(た)けて
  肌に夜風が沁みわたる、
  男柳がなに泣くものか、
  風に揺れるは影ばかり。

 愛の山河(やまかわ)雲(くも)幾重(いくへ)
  心ごころを隔つとも、
  待てば來る來る愛染(あいぜん)かつら
  やがて芽をふく春が來る


久しぶりに鎌倉の小町通りを歩いたら来る度に新しく店が出来て
様変わりしている感じです。
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また発掘していた
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フォトスタジオでは散々着替えるのを嫌がりどうなる事かと思った

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さよならの夏 ~コクリコ坂から~ [ギター 番外編]

作曲 坂田晃一 編曲 江部賢一



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(花の綺麗なお宅)
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ナウシカ・レクイエム  「風の谷のナウシカ」   [ギター 番外編]

作曲 久石譲



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秋谷海岸 立石
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里の秋  [ギター 番外編]

(1948年 S23年 レコード発売)
唄 川田正子 作詞 斎藤信夫  作曲 海沼實
秋の歌というとこの歌が外せないので再度別の編曲で弾きました。
東京の下町育ちの私には体に染みる程の季節感の思い出は無いけれど
父親の故郷から毎年送られてきた二十世紀は美味しかったな~。

この曲の出来上がった背景についてはとても素敵なブログで度々
参考にさせてもらっています二木さんの記事をお勧めします。



<川田正子さん>


1 静かな静かな 里の秋
  お背戸(せど)に木の実の 落ちる夜は
  ああ母さんと ただ二人
  栗の実煮てます いろりばた

2 明るい明るい 星の空
  鳴き鳴き夜鴨(よがも)の 渡る夜は
  ああ父さんの あの笑顔
  栗の実食べては 思い出す

3 さよならさよなら 椰子(やし)の島
  お舟にゆられて 帰られる
  ああ父さんよ 御無事でと
  今夜も母さんと 祈ります



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赤い河の谷間 Red River Valley [ギター 番外編]

アメリカ民謡
有名なカーボーイソング



<マイケル・マーフィーさん>



      Red River Valley

1. From this valley they say you are going
   I will miss your bright eyes and sweet smile
   For they say you are taking the sunshine
   That has brightened our path for a while
 (Chorus:)
Come and sit by my side if you love me
 Do not hasten to bid me adieu
 But remember the Red River Valley
 And the cowboy who loved you so true

I've been thinking a long time, my darling
Of the sweet words you never would say
Now, alas, must my fond hopes all vanish?
For they say you are going away.

1 今谷間を去りゆく さびし君の笑顔
  思い出はめぐりて 悲しき別れを

2 望みし君の言葉 ただ一つの言葉
  今は望みむなしく 君と別れゆく

3 君よ去りゆく前に しばし共に語らん
  この谷間を忘るな カウボーイの愛も


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久しぶりの青空
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一日毎に秋が深まって来た
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十五夜お月さん [ギター 番外編]

野口雨情 作詞 本居長世 作曲

ちょっと時期遅れとなってしまった(-_-;)
何とも悲しい歌です。

1 十五夜お月さん 御機嫌(ごきげん)さん
  婆(ばあ)やは お暇(いとま)とりました

2 十五夜お月さん 妹は
  田舎へ 貰(も)られてゆきました

3 十五夜お月さん 母(かか)さんに
  も一度 わたしは逢いたいな


<フォレスタさんで>



久しぶりの青空、朝散3,4日休んだだけで足腰がなまっていた。
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