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カルカッシ 伊太利風小謡 OP. 59 No.41 [ギター]

Matteo Carcassi 1792-1853 伊



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ソル OP.31 No.2 [ギター]

Fernando Sor 1778-1839 西


指がもたついている。

Manha de Carnaval  黒いオルフェ [ギター]

ルイス・ボンファ 作曲  竹内永和(のりやす)編曲
1959年公開フランス・ブラジル・イタリア合作映画の主題歌

少し残響をかけました

バリオス 大聖堂 Preludio [ギター]

Agustin Barrios   1885-1944 パラグアイ



<練習メモ>
初めの中は左小指で押さえるハイポジションのメロディーの音がビりつく、
出ないという事でかなり苦労しました。弾きたくない気持ちのまま繰り返し弾いて
いる中に大部楽になってきました。要は押さえる小指にちゃんと力が入っているか
どうか。その為には曲がしっかり体に入り、必要な指だけに必要な時に力を入れる。
後は脱力。特に左小指の練習にとても良い曲でした。まだ可成りたどたどしいけれど
大体要領は掴めたのでこの曲も1000回位弾けば何とかなりそうだと思いました。

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サグレラス Book 2 No.14 [ギター]

J.. Sagreras 1879-1942 アルゼンチン
ギターリスト、作曲家



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朝日の当たる家 [ギター]

朝日のあたる家 the House of the rising sun 編曲 伊藤日出夫


ギター仲間からお借りした数冊の曲集を昨夜目を通したらフラメンコギターの
大御所の伊藤日出夫さんの編曲が載っていた。
禁じられた遊びを初めてレコード(ソノシート)で聞いたのは確か伊藤日出夫
さんのものだった。(何度聞いた事か)およそリズム感に弱い自分には複雑な
リズムを刻むフラメンコギターはいつの世にか、もしスペインに生まれ変わっ
たらその時に弾いてやろうと思っている。それでもナイロン弦でのラスゲアードや
速い指使いなどの魅力には逆らえず聞くとそのインパクトに体がしびれてしまう。
何冊かの教本などを気休めに眺めていた。
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(そういえば学生時代に新宿のタブラオ「ギターラ」に非常識にも下駄で入った
事を思い出した。入り口で止められるかと思ったけど黙って入れてくれた。男性の
ダンサーが恰好よかった!)
ユーチュブに伊藤日出夫さんの演奏が載っていないかとネットを見ている中に
伊藤さんが5月に84歳で亡くなられたとの訃報を知りました。
思いついて以前一度載せた「朝日の当たる家」を伊藤日出夫さんの編曲で弾きました。

<口直しにニーニョ・リカルドさんでシギリーヤス>
Nino Ricardo 1905-1972



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サグレラス Book 2 No.10 [ギター]

J. Sagreras 1879-1942 アルゼンチン
ギターリスト、作曲家


カルカッシ OP 59 no.16 Capricho [ギター]

Matteo Carcassi 1792-1853 伊



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朝の空気は爽やかで秋空のよう
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春燈の下  M.S.Takei,Op.75 16-5-1943 [ギター]

武井守成 1890-1949



偶にはこのような日本の作品が弾きたくなります。

エンターテイナー The Entertainer [ギター]

Dcott Joplin 1868-1917 米



以前からギターでも弾いてみたかったものの難しくそうで手が出ない。
雰囲気だけでも楽しめたらとフルでなくショートバージョンにしました。
ジョンウィリアムスの編曲はキーが弾く気になられない、譜面をあれこれ
考えても時間ばかりかかり埒が明かない。毎度の事で取敢えず
手元の3つの編曲からいい加減に形を決めて弾きました。

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