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タンスマン カヴァティーナ組曲より サラバンド [ギター]

Aleksandre Tansman 1897-1986 ポーランド

プレリュード、サラバンド、スケルツィーノ、バルカローレよりなる組曲。
この譜面には運指が付いていません。この組曲はバルカローレ以外弾いて
いなかったので今回も運指で苦労しました。運指は数種類考えられるので
かえって迷いました。これで決まりかと思って弾くとまた変わる、木材から
彫刻刀で像を彫るように弾く度にゴツゴツが取れて来る。
短い曲ながら弾くほどに味わいのある曲です。



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大体カメラを向けると飛び立つのだけどここのカラスには無視された
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ソル OP.2 No.4 (6つのディヴェルティメントより) [ギター]



初めに音を延ばしぱなしで弾いて録音を聞いたらどうも締まらない。
スタカートを付けて少しは聞けるようになりました。ただスタカートの付け方が
工夫が足りず鼻に付いて嫌になるかも。
最後の音は弾きやすくする為 ドを加えました。

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ソル エチュード Op.35-18 [ギター]

OP.35は24のとても易しい練習という題の曲集で、セゴビア編20の練習曲にも
この中から1,5,6,15番と4曲選ばれています。
ソルさんは易しいと言うけれどいざ弾いてみるととても思うようには弾けません。
練習曲なのだから練習しないと弾けないという事でしょう。やはりこのような古典
ものを早い時期からしっかり練習する事が大事だと思いますが時すでに遅し。



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今朝は風が無く揺れていないのでまたカメラを向けてしまった

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ソル エチュード Op.31-20 [ギター]

セゴビア編 9番


セゴビア編ソルの20の練習曲はどれも良い曲で真面目に取り組めばとても
練習のし甲斐があると思います。
練習をしない自分でもこれからも飽きの来ない曲で付き合って行きたいです。

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日の出

おばさんが子犬を連れて朝のお散歩。その数メートル後を野良猫がついて歩いている。
犬なつこい猫みたいだなと思いながら追い越し際におばさんの言う事に、お乳もこの
子がやったのよ、一緒に寝ているの。へ~。人間(界)より進んでる。

ピカピカ Vals Pica Pica [ギター]

不詳 ベネズエラのワルツ



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La Panthere Bleue [ギター]

ティエリー・ティスランド Thierry Tisserand 1956-


(こちらはピンクでなくブルー)

<口直しにヘンリー・マンシーニさんの ピンクパンサー>



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秋も近い
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昨日、この頃シオカラトンボを見なくなったと話したばかり

ソル エチュード  Op.35 No.4 [ギター]

Fernando Sor 1778?-1839 西



<寝言>
散歩していると随分クレゾールの臭いのする所があった。猫の尿などの臭い消し
の為に撒いているのか、臭い消しの臭いか猫の尿などの臭い自体か、どっちが
良いか、どちらとも言えない。 よくあるアンケート調査回答の、訳の分からない
”どちらとも言えない”よりはまだ分かりやすいだろう。

ショパン ワルツ 10番 OP.69-2 [ギター]

F.Chopin 1809-1849 ポーランド


ショパンの曲をギターで弾くのは頭の中にどうしてもピアノの音が流れてしまう。
小学生の弾くワルツの方が聞いて楽しい、となりかねない。
それでも意外とショパンとギターは相性が良いように感じます。

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ポンセ セゴビア編 12の前奏曲 VII [ギター]

Manuel Ponce 1882-1948 メキシコ


セゴビアの演奏を通して聞くポンセの曲は素晴らしく、トローバ、タンスマン、
テデスコ、などとギターの大事なレパートリー曲です。
とは言うものの弾く方はどれも難しく殆ど弾いていない。この曲も初めて弾いて
みて歳の所為で(^^;)中々覚えられない。だけど繰り返し弾いていると短いながら
とても味のある曲だと感じて来ました。しっかり覚えて自由に弾けるようになれば
とても魅力的な曲だと思いました。
運指はこれまた歳の所為かセゴビアの運指にはとらわれないでマイスタイル。

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スザネッケン Susanneken [ギター]

Joachim van den Hove 1567-1620 オランダ?
佐藤豊彦編

 
雑誌 現代ギターNo 113の別冊付録にすぐ弾けそうな曲が載って
いたので曲名の意味も分からないまま弾きました。