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ソル 練習曲 OP.60-NO. 2, 4, 5 [ギター]

Fernando Sor 1778-1839  西



今日で一月も終わり
こんなに早いとまたすぐに年末になりそうで嫌になる

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眼もガタが来ているので余計眩しい

居酒屋 [ギター 番外編]

作詞 阿久悠  作曲 大野克夫


(男)
何か一杯飲んでくれ
(女)そうねダブルのバーボンを
遠慮しないでいただくわ
(男)名前をきくほど野暮じゃない
まして身の上話など
(女)そうよたまたま居酒屋で
横にすわっただけだもの

(男女)絵もない花もない歌もない
飾る言葉も洒落もない
そんな居酒屋で

(男)外へ出たなら雨だろう
さっき小雨がパラついた
(女)いいわやむまで此処にいて
一人グイグイのんでるわ
(男)それじゃ朝まで付き合うか
悪い女と知り合った
(女)別に気にすることはない
あなたさっさと帰ってよ

(男女)絵もない花もない歌もない
飾る言葉も洒落もない
そんな居酒屋で

調子の良い曲で散歩しているとつい耳にこびりついてしまう。

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つい最近パソコンの動作が遅くてストレスが大きい。多分ウィンドウズ10が
原因であろうが、アプリの具合が悪い。何とかしないと。


七つの子    [ギター 番外編]

作詞 野口雨情  作曲 本居長世


烏(からす)なぜ啼(な)くの
烏は山に
可愛(かわ)い七つの 子があるからよ

可愛(かわ)い 可愛(かわ)いと 烏は啼くの
可愛い 可愛いと 啼くんだよ

山の古巣(ふるす)へ いって見て御覧(ごらん)
丸い眼をした いい子だよ


繁殖期なのかこのところカラスが多い。カラスで不思議に思う事は
これ程多く見かけるのに死骸を見ない、空に吸い込まれて消えてしまうのか。
カラスの白いフンは本当はおしっこで、尿酸の白色だそうです。
それにしてもカラスの姿は愛嬌があって頭が良い。ゴキブリ同様人の心を読んでいる。



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例年2月1日頃開いていたのが今年はもう


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ソル ワルツ OP.57 No2 [ギター]

Fernando Sor 1778-1839  西



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風が強くて

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ソル ワルツ OP.57 No.6 [ギター]

Fernando Sor 1778-1839  西

ちゃんと弾ければ音の動きの面白い弾いて楽しい曲だと思います。




自分を信じて・・・・・、自分の相撲を信じて・・・
稀勢の里が意味の深い言葉を口にした。
ここには他人との比較が無い、人を貶す事で自分を認めさせようと
いう事などと関係ない、ひたすら努力するという、全ての事に通じる
正しいあり方を感じ感心しました。

Melati dari Jayagiri [ギター 番外編]

作詞・作曲 Iwan Abdulrachman
arr. Jubing Kristianto

インドネシアの曲です。Jayagiriは地名、melatiはジャスミン、dariは から(from)
ネットにインドネシア語の記事があるけれど詳しい事は知りません。





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ソル 練習曲 ホ短調  OP.60 No.22 [ギター]

Fernando Sor 1778-1839  西

ソルのエチュードには綺麗な曲が多くあります。この曲、ユーチューブを見ると
スラーを外して弾いているものが多く載っていますがスラーで弾いた方が今は
好きです。


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ソル ギャロップ [ギター]

Fernando Sor 1778-1839  西
Galop OP.32 No.6



馬の足取りのちょっと重い演奏になってしまいました。
弾いてみて中々面白い曲だと思いました。だけどちょっとソルさんに
しては起承転結、音の流れが今一つの感じがします。実力のあるソルさん
なのでもう一つ何とかしてもらいたかったと思うのですが。

カルカッシの練習曲 OP .60-3 [ギター]

Matteo Carcassi 1792-1853 伊



比較的易しくてきれいな曲です。カルカッシの練習曲は一曲の中に技術的な
段差が少ないので練習曲として使いやすいと思います。


<久しぶりにうれしいニュース>
昨日の大相撲結びの一番、稀勢の里が見事白鵬を破ってほぼ横綱確定


主よ、人の望みの喜びよ BWV147より [ギター]

祝 優勝 稀勢の里

J.S. Bach 1685-1750
日本語の訳がおかしな曲ですね。

編曲により左がかなり難しいのも多く、無理なので一番易しいもので
弾きました。たゆとうとした感じで滑らかに弾きたいところだけれど
難しい

<BWV147 コラール>


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